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「お子様連れで産後のママヨガ」JEUGIAカルチャーセンター伊丹昆陽

3月22日、イオン伊丹昆陽ショッピングセンターがグランドオープンしました。
その2階に、楽しくて、本格的な講座がたくさん! お子さまから大人・ご年配の方まで、アート&クラフト・生活文化・趣味教養・ダンス・舞踊・武道・健康・美容・癒し・音楽などジャンル豊富な講座がたくさん集う“総合カルチャーセンター”JEUGIA(ジュージヤ)カルチャーセンター伊丹昆陽がデビュー。

こちらで「お子様連れで産後のママヨガ」体験クラスを開設していただくことになりました。

◎ クラス内容 ◎
産後の骨盤ケアが更年期まで影響するとも言われるほど大切な時期。骨盤の歪みを整え、引き締めましょう。目指せ骨盤美人!お子様連れで、参加できるので安心。ママ友と一緒に、また仲間作りにどうぞ。

◎ 体験会 ◎
2011年4月14日(木)
14:30~15:45

◎ 体験料 ◎
1050円

◎ お問合せ・お申し込み ◎
JEUGIAカルチャーセンター伊丹昆陽
電話:0120-688-733

日頃なかなか自分のために時間を持てない忙しいママも、お子様と一緒なら気軽にご参加いただけるのではないでしょうか。

この春、新しい季節に新しいお教室で、新しい何か始めてみませんか。


シャラプレマのHPはこちら
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東北地方太平洋沖地震被災地へのお見舞い

3月11日東北地方で発生した大地震及び津波による被災者とそのご家族に対して、
謹んで心よりお見舞いを申し上げるとともに、亡くなられた多くの方々のご冥福と、
一日も早い復興をお祈り申し上げます。
そして、ひとりでも多くの命が助かりますように・・・

シャラプレマはてんつくマンの被災地支援活動に賛同し、
今ここから私たちができることに取組んでいきたいと考えました。

「てんつくマン」って何もの?

1988年 お笑いコンビ"TEAM 0(相方:山崎邦正)"結成
1994年「やりたいことが見つかった」と吉本興業退社
1998年 1ヵ月連続毎日フルマラソン(42.195キロ)に挑戦、完走。
1998年 路上に座り筆と墨を使いインスピレーションで言葉を書く
路上詩人となる。
2002年 名前を"てんつくマン"に改名。天国を創るニューヒーロー!?と勝手に名乗る。
2003年 7年半追い続けた夢、映画「107+1~天国はつくるもの~」を製作する。
2004年 NGO「MAKE THE HEAVEN」設立、カンボジアでの海外支援開始。
2005年 中国内モンゴル自治区での植林開始。
2006年 香川県小豆島で農業を中心とした村作りプロジェクト開始。
2007年 史上最高発行部数3000万部の地球温暖化防止新聞「豪快な号外」 を発行。
2008年 映画「107+1~天国はつくるもの~」の観客動員も10万人を越える。
2009年 地球に緑を増やすため、WONDERFUL WORLD 植林 FESTIVALを立ち上げ、中国、
ブラジル、南アフリカで植林予定。

☆てんつくマンオフィシャル・ブログ「YES IS LOVE
WEBテンツク
☆メルマガ「アホな男のラブレター」←バックナンバーも是非ご覧下さい。


◎シャラプレマに募金箱を設置しました!(第一次締切:4月末日)

寄付の25%はてんつくマンの活動費に、
75%は被災地の直接支援費に使われます。

郵便振替「天国はつくるもの基金」 
口座番号 00120-5-425716
口座名称 天国はつくるもの基金

※2011年3月分より、シャラプレマ・ヨガ収益の5%を
寄付させていただきます。


日本は、すばらしい国です。
みんなでこの困難を乗り越えていきましょう。


シャラプレマのHPはこちら



イベント「そらのかなたで」レポート

3月6日(日)、シャラプレマで行われたイベント「そらのかなたで~いのちのバトン~」に私も参加させていただいた。

みつゆきさんのハープと祥子ちゃんの朗読は今回が2回目。
昨夏、奈良で行われたお二人のイベントに参加させていただいたのが初めてだった。
その時は、100名近くのお客さんが入る立派な会場だったのに、今回はシャラプレマで実現するとは・・・
なんとも嬉しい限り。

そらのかなたで03

みつゆきさん「目を閉じて、こころに思い浮かぶ、あなただけの情景を楽しんでください」


そらのかなたで02

吉武祥子ちゃん「過労死寸前の私を支えてくれた母への手紙。感謝を込めて『最後のラブレター』」


そらのかなたで08

能丸香織ちゃん「『ママ、なんで私が生まれてきたか教えてあげる』パニック障害から救ってくれた娘のことば」


後半はお茶をいただきながら、みんなで感想のシェア。
思い思いに語り合った。
「これがとても大切なことで、この会の一番の目的」
みなさんの感想は「夢結ORACIONホームページ」をご覧下さい。

「今日は今までにない温かく、柔らかな音でした」とみつゆきさん。
ハープの音色はその場にいる人によって変わるのだそう。
「聞いてくれる方々のこころに響いて広がるものだから、何億円かけて作られたホールで演奏したからと言っていいものになるとは限らない」そうだ。

みんなのこころがよろこび、
シャラプレマのこの空間もよろこんでいるように感じた。


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